2018/5」カテゴリーアーカイブ

2018.5.19,20
「ミャンマー 音楽ドキュメンタリー「チョーミン楽団が行く!」上映会∔トーク∔音楽文化講座」

2018.5.12

『ミャンマー 音楽ドキュメンタリー「チョーミン楽団が行く!」
大阪上映会』

日時:
2018年5月 19 日(土)20 日(日)
会場:
HOPKEN(各定員 40 名)
[大阪市中央区北久宝寺町 2-5-15
地下鉄 本町駅・堺筋本町駅より徒歩 10 分、心斎橋駅より徒歩 15 分]
https://hopken.com


13:30 OPEN
14:00 - 15:00 ミャンマー音楽文化講座(監督 石谷崇史 + Plantation 丸橋基)
¥500 + ¥500(1ドリンク)

15:30 - 18:00「チョーミン楽団が行く!」上映会 + トーク(石谷崇史・兵頭千夏・丸橋基)
¥1,000 + ¥500(1ドリンク)

※各回申し込み先着 40 名様までです。
※5/19の上映会∔トークは定員に達しましたので、受付終了いたします。

ご希望の方は「音楽文化講座」「上映会」を明記し、それぞれ「19 日 or 20日」「お名前」「電話番号」を書いて、メールにてお申し込み下さい。
申し込みメール:osaka@ishitanitakashi.com
電話お問合せ:06-4704-5660 Plantation(14:00-20:00)

2018.5.12
「attc vs Koharu / DODDODO / 服部峻」

2018.5.12

LIVE:
attc vs Koharu
DODDODO
服部峻

DJ:
MITSUKI

START18:30
前売¥2300/当日¥2500 +1drink¥500

Amephone's attcは、レゲエの7インチのB面、いわゆるバージョンをやるというコンセプトで始まったという話を耳にしたことがある。そのコンセプトを通して今までのattcの共演者たち(mmm、秋山徹次、テニスコーツ、オシロスコッティ、柴田聡子、Gofish etc…)を眺めると、Amephone氏による、そのコンセプトの観念的な運用と、其々の実験結果において、様々な体験と思索の種が用意されているわけですが、その出会いの中で、最も豊かに結実したのが、柳家小春+Amephone' attc=attc vs Koharu。レゲエと小唄という、西洋音階的な調性が取れないという組み合わせと、コンセプトに対する技術的な徹底によって、オーネットコールマンのハーモロディクス理論や、ハウスミュージックのミックス時における興奮と通底する、状況の乱立が等しく交雑する、最も正しく幸福な意味合いでの”ポストモダン”が立ち上がる、ユートピアのようなダンスミュージックだと、僕は思っています。

そんなattc vs Koharuが再び関西にやってきます!土曜のHOPKENでは、Amephone氏も惚れ込む天才”服部峻”、バンドでは唄いまくるが、ソロでは唄わずセオリーそのまま、再びフレッシュに音楽を組み上げていくライブが毎度素晴らしいDODDODO、そして前回に引き続きMOLE MUSIC主催のMITSUKIさんをDJにお迎えしてお届けします!
翌日5/13の日曜には稲田誠さんの棚レコード主催で、容赦ない共演者を迎えまたとない一日になると思います!ぜひ!!

2018.5.11
「片手でチューバツアー~大阪最終日~」

2018.5.11
「片手でチューバツアー ~大阪最終日~ 」

LIVE:
sujiko sumoguri(國木まちこ acc,vo / TOHO tuba)
持田桐
THE CREAMS

OPEN18:00 / START19:00
CHARGE¥2000+1drink¥500